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設計及び工事監理料について

【新築住宅の場合】

・設計監理料は床面積をもとに算出します。
(建築士法の平成31年国土交通省告示第98号に基づいて設計監理料を算出します。)

・目安として、通常は工事費の9~13%程度となります。
(新築の場合、最低設計料は230万円(税込)とさせて頂いております。)

・設計監理料には確認申請書作成費用を含みます。

・外注する構造設計監理料については、頂いた設計監理料の中からこちらで負担いたします。

・床面積の増減に伴う設計監理料の変動については、最終支払時に調整させて頂きます。

・契約に至った場合、提案料は設計監理料に充当します。


【その他の場合】

・業務内容、規模、用途、構造などを踏まえて算定しております。


【別途費用】

・建築確認検査機関への手数料(建築確認申請、中間検査、完了検査)
・建築確認申請以外の各種申請に関する業務費及び手数料
・敷地測量費(必要な場合)
・地盤調査費及び地盤補償費
・設備設計監理料(通常、戸建住宅では発生しません)
・設計監理委託契約、工事請負契約に伴う印紙代
・交通費(遠方の場合)
・地鎮祭及び上棟式の費用
・登記費用
・工事費用
・インターネット、ケーブルテレビの契約に伴う費用
・消費税

引き渡しまでの流れ

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